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当館の収蔵品の中から、「家族」をモチーフにしたものを約20点選び、石見陽奈・上村菜々子・島村悠・中村達志・丸岡敬子の5名の子育て世代である作家の作品10点と合わせて展示します。収蔵品に描かれた明治・大正・昭和の家族像と、現存作家が描く現代の家族像を一堂に目にすることで、時代を超えて、人が社会に生きる「家族」について作品を通して味わっていただきたいと思います。
【関連企画】館長または学芸員による作品解説/会期中毎週日曜日14時00分から展示室にて開催※入場料要


2026年6月20日(土曜日)から2026年8月9日(日曜日)まで
9時00分から17時00分まで(入館は16時30分まで)
毎週月曜日(7月20日は開館し、翌日21日が休館)
400円
200円
200円
身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳のいずれかをご提示いただいた場合、手帳所持者とその介助者1名まで無料
高校生以下無料、市民(香美市内に住所を有する者)の方は無料