ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

本文

第118回企画展 家族のかたち

ページID:0041618 更新日:2026年5月25日更新 印刷ページ表示

当館の収蔵品の中から、「家族」をモチーフにしたものを約20点選び、石見陽奈・上村菜々子・島村悠・中村達志・丸岡敬子の5名の子育て世代である作家の作品10点と合わせて展示します。収蔵品に描かれた明治・大正・昭和の家族像と、現存作家が描く現代の家族像を一堂に目にすることで、時代を超えて、人が社会に生きる「家族」について作品を通して味わっていただきたいと思います。

【関連企画】館長または学芸員による作品解説/会期中毎週日曜日14時00分から展示室にて開催※入場料要

ポスター

チラシ

家族のかたち [PDFファイル/2.97MB]

 

会期

2026年6月20日(土曜日)から2026年8月9日(日曜日)まで

開館時間

9時00分から17時00分まで(入館は16時30分まで)

休館日

毎週月曜日(7月20日は開館し、翌日21日が休館)

入場料

一般料金

400円

20名以上の団体料金

200円

長寿手帳提示

200円

無料

身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳のいずれかをご提示いただいた場合、手帳所持者とその介助者1名まで無料

高校生以下無料、市民(香美市内に住所を有する者)の方は無料

 

Adobe Reader
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)